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アメリカで、失明した男性が、人工網膜の臨床試験に参加しました。

男性は「ああ! 形や光がわかるよ!」と話した。

20年前に病気で失明した68歳の男性が、先日、アメリカ・ミネソタ州で、人工網膜の臨床試験に参加した。
そこで初めて見えたものは、10年前に結婚した妻の顔
映像は、わずかに顔の輪郭がわかる程度のぼんやりしたものだったが、それでも愛する人の姿を、自ら確認できた感動は特別で、2人は何度も泣いて笑って抱き合って、喜びを分かち合っていた。

 

 
一旦無くなってしまった闇の中から、ようやく見れた妻の顔。
 
これほど嬉しい事があるでしょうか。
 
もっと技術が進歩して鮮明に見ることが出来れば、失明してしまった人の大きな希望になること間違いありません。
 
技術者頑張れ!
 
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